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地域生活支援センターこかげ

地域生活支援センターこかげ
〒170-0013 豊島区東池袋4-5-1 エアライズタワー103
TEL.03-5958-1990 地図

2022年6月からの開所時間(コロナ感染予防対策中です)
月・火・水・金 オーブンスペース 13時00分~17時30分
             電話相談 11時00分~12時00分
                  13時00分~17時30分

🔶開所時間について

令和4年(2022年)9月20日よりオープンスペースは13時00分~17時30分でご利用頂けます。
定員8名は変わりません。

電話相談は11時00分~12時00分と13時00分~17時30分の2部制です。

※今後の状況によっては変化する場合もございます。

まだまだ予断の許されない状況ですが、対策を行いみなさんで乗り切りたいと思っております。
ご迷惑をおかけしますが、どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。

最新の状況についてはこちらのホームページのご確認をお願いいたします。

 

🔶グループ活動について

一部のグループ活動を除き、お休みをします。

詳細はページ下部にあるこかげ便りをご参照ください。


🔶こかげを利用する皆様へのお願い。

・来所時、マスクの着用、手洗い、検温のご協力をお願いいたします。

・2022年5月よりオープンスペース在室利用人数を一度に8人までとします。

混みあってきた際は、人数調整にご協力をお願いいたします。
(基本的には早く来た人から帰ることをお願いいたします。)

・こかげ内で飲食しない(水分補給はOK、すぐにマスクの着用)

ご不便をおかけいたしますが、一丸となりこの状況を乗り切るため、どうぞご理解とご協力をお願いいたします。



このようなお困りごとなど、ありませんか?

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◆うつ病で会社を休んでいるけど、生活費とかこれからのことが心配です…
◆こころの病気で通院しながら、もとの生活に戻れるようにリハビリ中です。家以外で過ごせるところがないかな
◆家族がひきこもりがちな生活をしています。どのように声をかけたりすればよいのかしら?私たちだけでは難しくて…
◆長く入院していたけど、退院となると不安がたくさんあるな。

※ご紹介していただける方がいる場合は、できればご一緒に来所されることをお願いしています。

こかげでは、主に精神保健福祉士や社会福祉士等の資格をもったスタッフがご相談をお受けしています。
相談をはじめとしたサービスの提供には、個人のプライバシーが守られるように配慮しています。

詳しくは、まずお電話でお問い合わせください。

ご利用までの流れ

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初回利用相談・見学面接 できれば事前にご予約ください

こかげの利用(登録のしくみもあります)
登録には入会金や年会費がかかります。

こかげってこんなところ

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相談

相談こころの健康に関する相談、および生活上の困りごとや悩みの相談を、面接や電話でお受けしています。
必要に応じて同行・訪問を行います。相談は無料です。
面接の場合、事前にご予約をおすすめします。

地域交流

こかげは、周りの地域のみなさまとのつながりも大切にしています。

・生活に身近なテーマの学習会
・こかげ便りを毎月発行

その他、地域のお祭りや区ボランティア講座、コンサート企画などにも関わっています。

オープンスペース

オープンスペース自由に過ごせる場、仲間づくり・交流の場を提供しています。
また、選んで参加できる各種プログラムがあり、さまざまな体験、学びの場でもあります。

・パソコン教室
・英会話
・手話
・茶の湯
・お華のグループ
・将棋と囲碁
・art & craft
・みんなで食べよう など…
※一部の実費を除き、利用は無料です

グループ活動の予定はこかげ便りに掲載されています。
(下記リンクをご参照ください)
 

こかげ便り

毎月発行している「こかげ」の手作り機関誌です。
こかげ便り2022年12月号
こかげ便り2022年11月号
こかげ便り2022年10月号


豊島区障害者地域生活移行支援事業

地域生活支援センターこかげは、
豊島区より「豊島区障害者地域生活移行支援事業」の委託を受けています。
精神科病院への長期入院をしている豊島区民が、
安心して退院できるように病院やその他の支援機関と連携してサポートします。

また、精神科への入院・通院の経験があったり、
障害福祉サービス等を利用している・したことのある人たちが、
この事業の中でピアサポーターとして活動しています。
ピアサポーターは定められた養成講座(研修)を受講して、
病院や関係機関と協力しながら「入院している人の気持ち」を大切にした関わりをしています。

詳しくは、下記パンフレットをご参照ください。

 

<令和四年度豊島区障害者地域生活移行支援事業パンフレット>

入院中の豊島区民の皆さまへ 豊島区障害者地域生活移行支援事業のご案内

ピアサポート活動 Re STARTのご案内






相談支援センターこかげ

🔶指定特定相談支援事業所(計画相談事業)

<サービス内容>
 障害福祉サービスを利用するにあたり、サービス等利用計画を作成します。ご利用者の希望をお伺いしながら様々な障害福祉サービスなどを組み合わせていきます。定期的にモニタリング(面接)をさせていただきながら、ご利用者の状況や希望に沿った支援が提供されているかなどを確認させていただきます。

<スタッフ体制>
東京都精神障害計画相談支援従事者養成研修 受講修了者配置
強度行動障害支援者養成研修(実践研修)  受講修了者配置
東京都医療的ケア児等コーディネーター養成研修 受講修了者配置
令和三年度「障害者ピアサポート研修における講師の養成のための研修カリキュラムの効果測定及びガイドブックの開発」において実施した「障害者ピアサポート研修のための講師・ファシリテーター養成研修」を修了したピアスタッフを、配置しております。

🔶指定一般相談支援事業(地域移行支援事業)

<サービス内容>
施設・病院などに入所・入院されている方が、安心して退所・退院できるようにお手伝いします。
期間は原則6か月です。

🔶自立生活援助事業

<サービス内容>
 一人暮らしを初めてスタートした方などを対象に、安心してご自宅で生活を続けられるように月2回程度、支援員がご自宅へ訪問します。


利用方法については、お問い合わせくださいませ。




ハートランド若草

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豊島区精神障害者ショートステイ事業

豊島区精神障害者ショートステイ事業の写真1豊島区精神障害者ショートステイ事業の写真2

目的

・退院前の外泊体験
・1人の時間を持ちたい
・親元から自立したい

利用料

1泊1500円(当事者)
初回は1泊2日から。4泊5日まで利用可。(延泊は応相談)

対象

原則、都内在住
主治医の承諾がとれる人

利用方法

まずはお問い合わせください。

グループホームつくしんぼう

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大塚駅から徒歩7分、商店街の近くの閑静な住宅街です。
一般のアパートで、プライバシーも守られます。
(居室数5部屋)

交流室でミーティングや食事会なども行います。
おおよその2年間で単身生活への移行を目標にしています。

※入居希望の方、見学希望の方、まずはお問い合わせください。

グループホームつくしんぼうの写真1グループホームつくしんぼうの写真1

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